うちにあるαマウントのレンズには、SAL50F14を含めて単焦点レンズもがいくつかあり、使うシーンもそれなりにある。このSAL50F14は解像感もいい感じで条件が合えば積極的に使っていきたいレンズなのだが、50mmという焦点距離はAPS-Cサイズなら約1.5倍の75mm相当となり、少し望遠寄りになるので画角が足りず使いにくい状況が結構あった。人間の視野に近く自然に見える画角は50mm近辺ということで、うちにある、この画角をカバーできる単焦点レンズはマクロレンズなSAL30M28になるのだが、どうもSAL30M28は遠景の撮影が苦手な雰囲気である。で、情報収集を行ってみたところ、少し前に発売開始されたDT 35mm F1.8 SAM (SAL35F18)の評価がかなり良かったので、これを購入することにした。
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LUMIX DMC-TZ7、追加
たまにバイクにカメラを車載して動画を撮影したくなることがあり、PSP用のカメラや超小型ビデオカメラの類を入手して試してみたことがあった。しかし、画質面や録画時間の面で満足がいく結果が得られず、何とかしたいと思っていた。そんな感じで情報収集を行っていた際に、Panasonic製のLUMIX DMC-TZ7の録画性能に対する評価がそこそこ良いことが分かり、購入してみることにした。
2010年、秋の新番組開始。
今年も例によって秋の番組改編期がやってきた。秋ということで大幅に放映番組が入れ替わり、期待が持てそうな作品がいくつも放映開始された。
LEDテールランプ、五度目換装。
久々にしまりす堂のサイトを覗いてみたところ、テール・ストップ球がモデルチェンジしていることを発見。新製品になってどこが変わったのか問い合わせてみたところ、コンパクト化と輝度向上とのことであったので試してみたくなり、発注することにした。リピート客ということで少し値引きしてもらうことができ、発注後、すぐに到着。週末になってから装着作業を行った。
クランクケース内圧コントロールバルブ、装着
少し前に、「クランクケース内圧コントロールバルブ」なるものの存在を知った。このクランクケース内圧コントロールバルブを装着してクランクケース内の圧力を制御することで、エンジンブレーキ低減・振動低減・燃費向上などといった効果が得られるらしい。シングルエンジンやツインエンジンでは効果を得られやすいようなので、思い切って装着してみることにした。
ダウンローダ、マザーボード換装(2010/10)
うちでダウンローダとして運用しているAiについては、突然、反応が無くなったりシャットダウンしたりといった、いわゆるKernel Power 41病といわれる症状が頻発していた。起動後、数日程度で症状が発生する状態であり何とか対処を行いたかったのだが、これまでは有効な対処が行えていなかった。今回、思い切って他のマザーボードへと交換してみることにした。
FireStorm、メーターバルブ交換5回目。
うちのFireStormについて、最近になってメーターパネルの照明にムラが出ていることが気になってきた。メーターパネルの照明については以前にSMDタイプ高輝度LEDを搭載したLEDウェッジ球へ換装していたのだが、点灯しなくなったLEDが出ている気配である。このため、思い切って、全てのLEDウェッジ球を換装することにした。
ブルーレイレコーダ、導入
うちでテレビ録画のレコーダとして使用していたのは東芝製HD DVD対応レコーダ、RD-A600であったが、既にHD DVDが負け組になって久しく、いつかはブルーレイディスク対応レコーダを導入するつもりであった。とりあえずの候補として先日発表された東芝製ブルーレイレコーダの新製品RD-X10を挙げていたのだが、スペック面などで他社製品より見劣りする部分が多く、今回は思い切って東芝以外の他社製品のブルーレイレコーダを導入することにし、調査を開始。
マウス、更新(2010/08)
うちで使っていたマウスはLogiool製のMX Revolutonで、高機能で操作感も良く、かなり気に入っていたのだが、外装の劣化やバッテリーの持ちの悪化などで、そろそろ、更新したくなってきた。MX Revolutionはホイールの回転についてクリックあり・無しの自動切り替え(SmartShift)ができる唯一のマウスだが、この機能を持つマウスの新製品の登場は期待できない。このSmartShift機能はかなり便利だったのでMX Revolutionを今まで引っ張ってきたのだが、今回、思い切って同じLogicool製のM950に置き換えることにした。