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2005年12月 Archive

CPU切替器、置き換え

  • Posted by: おりおん
  • PC

今回の年末の給料が年末調整のため微妙に多めに入ったので、せっかくなので(?)その範囲で何か購入してみようかと考えた。
サーバのHDDを大容量のものにしてHDD台数を減らす計画を実行しようかとも考えたけれど、さすがに予算オーバーなので、今回は、
前から考えていたCPU切替器の置き換えを実行することにした。

今まで使っていたCPU切替器はナカガワメタルのNK-KVM-P4という製品。液晶モニタ導入前から使っている製品なので、
アナログRGB接続かつ、PS/2対応である。アナログRGB接続でもそこそこ画質はよかったけれど、
DVI接続に変えればディジタル伝送になるので究極の画質を得られることが予想できたし、また、使用しているキーボード・
マウスともUSB対応の製品であるので、いずれはDVI/USB対応の切替器を使いたいと考えていたのだ。

調査の結果、ATEN製のCS-1764と、CoregaのCG-PC4UDAという製品がリストに上がったけれど、
どうもこの両者は実質的に同じものらしく、また、価格帯もほとんど同じであったので、本家となるCS-1764を購入することにした。
CS-1764は正式にはUXGA解像度での動作保証はされていなかったし、また、キーボード・
マウスの認識について不安がないわけではなかったので、やや冒険かなとも思いつつ発注。日曜深夜に発注したところ月曜に連絡が来たので、
すぐに入金し、火曜日に到着。実にいいレスポンスである。

早速、CS-1764と各PC・液晶モニタを接続し、動作確認を行ってみた。心配していたUXGA解像度での動作と、キーボード・
マウスの認識については、実にあっさりと問題なく動作。NK-KVM-P4とホットキーが違うのでやや操作にとまどっているけれど、
これも時間が解決してくれるであろう。画質についてはさすがディジタル伝送というところか。当たり前ではあるが、ドットくっきりである。
色の感じもアナログRGB接続よりもすっきりしているように思える。

なお、背面にDVI端子が5つ(入力4・出 "https://www.orio-n.net/rubbish/media/file_20051229T014814828.jpg"
target="_blank">
力1)も並んでいるため、CS-1764の筐体は大柄な方に入ると思う。

"https://www.orio-n.net/rubbish/media/file_20051229T014818953.jpg"
target="_blank"> height="135"
alt="NK-KVM-P4-CS-1764"
src=
"https://www.orio-n.net/rubbish/media/img_20051229T014812515.jpg"
width="180" />

 

NK-KVM-P4と比較すると、奥行き・高さはほぼ同じだけれど幅がかなり違う。CS-1764の幅は実測で27cmほどあるので、
それなりに場所を食う。ただ、何とか以前と同じ場所に置けたので、今回は良しとする。

続、RD-X6

  • Posted by: おりおん
  • AV

RD-X6の使用を開始してしばらくたったが、今のところ、サンテレビTSモード録画の音声問題を除いて大きなトラブルもなく、
概ね良い感じである。ただ、いくつか予想外の仕様も発見してしまった。回避手段はあるので、気にせずに使っていくほかなさそうである。

バグかと思っていたシャットダウン時DEPGT表示の件については、仕様とのことらしい。
表示が固まってシャットダウンを完了できていないので気にはなるのだけれど、しばらく待つとシャットダウンするし、また、
この状態でも起動させることはできるので何とかなる。気持ち悪い仕様ではあるけれど。

ライン映像出力については、D端子・コンポーネント・
HDMIといった高解像度系の解像度指定が480iになっていないと映像出力されない仕様らしい。
この仕様を知った時には愕然としたんだけれど、RD-X6にはライン出力と別にディジタルチューナ出力端子があり、
こちらからは高解像度系の解像度指定が480iでなくても普通に映像出力が行われる事が分かり、何とかなる事が判明。
RD-X6からテレビへの映像出力については、
AVアンプ経由でD端子+コンポーネントで接続しているのでライン映像出力は絡まないのだけれど、
別件でディジタルチューナからの通常解像度での映像出力が必要な場面があるのだ。

あと、RD-X6のデザイン面にはさほど不満はないけれど、敢えて言うなら電源ボタンのインジケータが自己主張しすぎだと思う。
電源ボタンは他のボタンより大きめな上にボタン周囲インジケータ部がしっかり光るので、スタンバイ状態でもかなり目立つ。
通常起動状態はしっかり光っていて欲しいけれど、スタンバイ状態ではもっと控えめに光って欲しい。

なお、サンテレビTSモード録画の音声問題については、ファームウェアVersion 03にて対処され問題は解消された。これで、
あとはテレビ大阪がディジタルで受信できるようになると完璧なんだけれど、
この辺りは区域外再送信という難しい問題を抱えているようなのでしばらく無理かも。

やっぱり、寒い。

  • Posted by: おりおん
  • 出来事

ちょっと前に「いずれはうちの近所でも雪が降って積もりそう。」なんて書いたけれど、まさか本当に雪が降って積もるとは。

22日の朝に起きてすぐ外を見たときには、曇っていたけれど雪は降っていなくて微妙にがっかりしたのだが、
いざ自宅を出ようとするとびっくり。まさか吹雪いているとは・・・。電車はまだ普通に動いていたので無事出社できたのだが、
会社の辺りでも同じように吹雪いていて外は真っ白。午前中はほとんどこんな状態で、しっかり積雪してました。
午後になったらあっさりと天候回復していたけれど。

積雪量自体は、うちの近所で3cm程度というところだった。雪はやんだけれど気温は低いままで、
自宅の周りでは雪が凍結して危険な状態だった。何度かヒヤリとさせられたけれど無事帰宅できたのだが、翌朝の朝食ネタがない事に気づき、
調達のため再度外出。めっちゃ寒かった・・・。

DV-DH1000W、返品。RD-X6、見参。

  • Posted by: おりおん
  • AV

DV-DH1000Wの不具合について日立のサポートとの間で何度かメールのやりとりを行った結果、
最終的な返答は以下のようになった。

  1. スタンバイ状態からのライン入力経由の予約録画が失敗する問題については他機でも発生していて原因調査中だが、
    問題解決まではまだ時間がかかる。直る見込みはまだ連絡できない。
  2. アスペクト比誤認識問題はEPG経由の予約録画については対処(本編のアスペクト比を取得してから録画→本編の頭が切れる!)
    を行ったが、マニュアル録画については対処されていない。問題解決の目処は立っていない。
  3. その他、外部キーボード入力時の以下の不思議な仕様については対応してくれない。
    • 最終入力確定にENTERキーが使えない。F2キーのみ。
    • 漢字入力のモード(かな・ローマ字)を覚えていてくれない。
    • 漢字入力時、ローマ字入力だと「・」が入力できない。(変換候補に現れない)
    • 直接入力時、半角記号のうち入力できない文字がある。(半角の「'」等)

ということで、あまりに長い間、不具合を我慢してDV-DH1000Wを使い続ける事はできないと思い、
「あまりに時間がかかるようなら使用を諦めることも考える」という一文を添えて返答したところ、
サポート側から返金対応の申し出があったため、返金対応を受けることにした。ある程度の不具合は覚悟していたとはいえ、
まさか本当に返金対応という結果になるとは予想していなかった。やや腹が立っていたこともあり、
こちらから送信するメールの内容はかなり厳しい内容となっていたので、クレーマー認定されたのかもしれない。

メールでの返答内容から想像するに、本来の製品開発能力を超える製品をクオリティを詰める前に出してしまい、
トラブルが多発したという感じに思える。PCな世界なら多少は許される事かもしれないけれど、家電業界では決して許されない事だと思う。

で、DV-DH1000Wと共に購入候補に上げていた東芝のRD-X6を購入することにし、調査を開始。RD-X6は、
DV-DH1000Wと比較するとHDD容量が少なくディジタルチューナがシングルになるという大きなマイナスポイントはあるものの、
今まで使っていたRD-X4が大きな不具合もなく安定していたし、
HDD容量とディジタルチューナの件以外にはRD-X6の方がDV-DH1000Wより勝っている点が多く感じられたので、
購入についてはさほど迷わなかった。HDD容量が少ない点については、DV-DH1000Wを使っていた感じだと何とかなりそうだったし、
シングルディジタルチューナな点についても、今のところ、ハイビジョン解像度な番組が被ることはあまりないので、
片方をアナログチューナからの録画に変える、
もしくはCATVディジタルセットトップボックスからのライン入力から録画することで対処できそうであった。

RD-X6の購入については、通信販売を利用することも考えたけれど、DV-DH1000Wでのトラブルの反省から、
多少高くても店頭で購入したいと考えた。いつもの行動範囲内にある量販店を調査した結果、ヤマダ電機にて購入。価格は14万円、即納。
通信販売での最安値が12万円台前半だから割高ではあるが、店頭購入の方がサポートを期待できそうなので良しとする。
RD-X6のパッケージはそこそこの大きさがあるので配送を依頼したかったのだけれど、週末は配送依頼がいっぱいで対応不能とのこと。
月曜なら何とか対応できるということだったが、今度は僕の方が平日は時間が取れない。結局、配送を諦め、
我がFireStormの後ろにひもで固定してこわごわ自宅まで運搬。

DV-DH1000Wの録画を消費し、各種初期化を行った後、箱に梱包。その後で、RD-X6を設置してみた。
RD-X4の上に置きたかったのだけれど、RD-X4とRD-X6はほとんどサイズが同じなので、
RD-X4の上にRD-X6を置くとRD-X4の筐体上面にある操作ボタンが押せなくなってしまう。仕方なく、
RD-X6の上にRD-X4を置くレイアウトにした。 "https://www.orio-n.net/rubbish/media/file_20051219T023218921.jpg"
target="_blank">

"https://www.orio-n.net/rubbish/media/file_20051219T023222750.jpg"
target="_blank"> height="135"
alt="RD-X4-X6"
src=
"https://www.orio-n.net/rubbish/media/img_20051219T023217406.jpg"
width="180" />

各種接続と初期設定を完了し、RD-X6を運用開始。ただ、まだ設定が十分でない箇所もありそうなので、
とりあえず今週はテスト運用状態になりそう。なお、またB-CASカードのIDが変わってしまったため、再度、
WOWOWに連絡して登録番号の変更を依頼。契約開始から一月経たないうちに2度も変更したことで、多少、変に思われたかも・・・。

ちなみに、残念ながらRD-X6にも不具合がある。重大なのは、
サンテレビの地上ディジタル放送にてTS録画すると音声が記録されない件。また、
電源を落とすとDEPGTとの表示が出たまましばらく固まる。このあたりは、東芝のサポート窓口に連絡して状況を報告し、
不具合修正の予定を確認してみるつもりである。日立の二の舞にならないことを強く願う。

寒い。

  • Posted by: おりおん
  • 出来事

今回の冬は寒い。昨シーズンが比較的暖冬気味だったので余計にそう感じる。まだ地元では雪は見ていないけれど、この分だと、
いずれはうちの近所でも雪が降って積もりそう。

バイク乗りにとっては辛い時期になった。乗る人間にとっても非常に寒いから辛いけれど、バイクの方も辛いらしい。
乗っていてもアイドリングが安定せず何度もストールするし。おまけに、
本業の方がかなり忙しくなってきたためバイクに乗る間隔も空き気味になってきているので、バッテリーが心配。何とか、
最低でも週に一度は乗ってやらないと。

携帯電話、機種変更

  • Posted by: おりおん
  • モバイル

僕が今まで使っていた携帯電話はシャープ製のSH505iであったが、2年以上前の機種であり、
携帯電話としては今での十分使えるものの、最近の機種と比較するとさすがに見劣りする部分がいくつも出てきているので、そろそろ、
機種変更することにした。

しばらく前から情報収集を始めていたのだが、結局、次の携帯はシャープのSH902iに決定。機種決定の決め手となったのは、
デザインと音楽周りの仕様というところか。SH902iのカラーバリエーションは全4色だったけれど、
どうも他の色には惹かれるものがなかったので色はシェルブルーに決定。発売日が確定するのを待ってから予約を入れておいたところ、
発売日である12/9に入荷連絡があり、次の土曜日に機種変更を行った。かなり高く付くことを覚悟していたのだけれど、
SH505iの使用期間がそこそこ長かったのとドコモポイントが貯まっていたことで、充電器・卓上スタンド込みで15,000円ちょっと。
当初の予想よりかなり安く上がって助かった。

実際にSH902iを手にしてみると、艶有り仕上げな事が影響して、指紋の痕が目立つのが多少気になる。
こればかりは仕方ないので諦めるしかない。機能面では、まだ評価できるほど操作に慣れていないけれど、
個人的にはフルブラウザが付いたのと自動時間調整が付いたのが嬉しいかな。音楽機能では、SD-Audio対応とのことで、
別途1GBなminiSDカードを確保して音楽を転送し、携帯音楽プレイヤー的に使うことも考えていたけれど、
付属していたソフトウェアSD-Jukeboxでの音楽転送には著作権保護に対応したSDカードリーダ若しくはFOMA-USBケーブルが必要なので、
まだ転送はできない状態。著作権対応のSDカードリーダはPanasonic製のもの以外になさそうなので、何とかして確保してみる予定。
また、さすがに本体のスピーカーではなくヘッドホンで音楽を聴きたかったので、平型端子対応のヘッドホン変換アダプタを確保。

FOMAは、movaより通話の音質が上がっているとのことであったので、試しにFOMA相手に通話してみたところ、
さすがに音質はよくなっていることが体感できた。サンプリングレートが上がっているようで、
movaの時のようなディジタルノイズがほとんど聞こえず、AMラジオ程度の音質にはなっているように感じる。もしかすると、
固定電話より音質は上かもしれない。

ホームページビルダー10のブログ機能

  • Posted by: おりおん
  • PC

ホームページビルダー10で追加されたブログ機能には多少期待していたのだが、
僕にとって重要な要素が欠けていることに気づいてしまい、以前に使っていたubicast bloggerに戻ることにした。

欠けている要素というのは、「サムネイル画像を作ってくれない」ということ。画像の挿入はできるけれど、
その画像のサムネイルを作ることができないのだ。手動で行う、
つまり自分でサムネイル画像を作って元画像へリンクを張るということをすれば同じ事はできるけれど、やはり手間がかかるので、
自動化してくれることに越したことはない。ubicast blogger では、
画像をドラッグ&ドロップするとそのまま貼り付けるか、あるいはサムネイルを生成して元画像へのリンクを張るか選択できる。
これが結構便利だったりするのだ。ただ、ubicast
bloggerではドラッグ&ドロップした画像のファイル名は自動生成された名前になってしまうのが不満ではあるが、
これは日本語ファイル名対策とのことらしいので、とりあえず、仕方ない。あと、ubicast
bloggerでは改行すると自動的に段落にしてくれるけれど、ホームページビルダー10のブログエディタはそんな機能は無し。

しばらく使ってみた感じだと、ホームページビルダー10のブログエディタは、
現時点ではかなり限られた機能のみ実装されている印象を受けた。使えなくはないけれど、やっぱり、不便である。

ホームページビルダー10購入

  • Posted by: おりおん
  • PC
ちょっと前にホームページビルダー10の販売の案内が届いていて、アップグレード版だとそこそこ安かったので発注。この前の週末に届いていたので、旧バージョンをアンインストールした上でインストールしてみた。

今回のバージョン10で注目していたのはブログ機能だったけれど、ブログ関連の機能がメニュー経由での操作になるなど、期待していたほど優れものというわけではなさそう。ただ、十分、使い物にはなりそうなので、重大な不具合がなければ、しばらく使ってみる予定。HTML編集とブログ記事作成を並行して行うことも時々あるので、やはり一つのエディタで完結していた方が便利そうだし。

HTMLエディタ部分もいくつか改良されているのも良い感じ。HTML編集エリアが広がったのは歓迎できる。旧バージョンでは左右に素材や情報等のウインドウがあるためHTML編集エリアが妙に狭かったのだ。しかし、残念なことに旧バージョンでも発生していたATOK経由で入力した半角英数文字を取りこぼすというバグらしき症状は相変わらず発生するようだ。HTML作成の際には半角英数を入力する機会も多く、これを取りこぼされるとかなりストレスが溜まる。一度、IBMに確認してみるか。

DV-DH1000W、不具合発覚

  • Posted by: おりおん
  • AV
先日、初期不良のため交換対応となったDV-DH1000Wであるが、交換後は、アナログ系の録画を含めて普通に使えているように見えていたので、やっと安心できると思っていた。

ところが、最近になって、スタンバイ状態でのライン入力からの予約録画を行わせると、映像が記録できず、音声のみ記録されるという酷い状態になる事が判明。ディスクナビゲーション画面ではライン入力のはずなのに地上アナログのチャンネルが表示されるという間抜けな状態である。この症状の影響でいくつか番組の録画に失敗してしまったので、これまでに感じていた不満点と合わせて、詳しい状況を日立のサポート窓口にメールで投げてみた。

一応、メールは受け取ってくれたようである。返答までには時間がかかるという返信があったので、しばらくは待ってみる予定。まだまだ、RD-X4との併用期間は終わりそうにない。

DV-DH1000W、復活

  • Posted by: おりおん
  • AV

購入直後にいきなり故障してしまったDV-DH1000Wであるが、メーカーおよび販売店とのやりとりの結果、 初期不良と認定され交換対応をしてもらえることになった。 親切な販売店であればこちらからの発送と並行して良品も発送してくれそうなものだが、 ネオカデン甲子園については残念なことに故障品到着確認の後に良品発送とのこと。まぁ、手続き自体は迅速に行ってくれたので良しとするか。
良品到着後、早速設置作業を行い、故障品で発生していたアナログ系録画不能・DVD再生不能が発生しないことを確認。 録画予約の再設定を行い、正式運用を再開。この時点ではまだJ:COMの地上ディジタル放送パススルーの開始前であったのだが、 試しに地上ディジタル放送のチャンネルスキャンを行ってみたところ一部の局が受信可能になっていたので、 予約の方もディジタル放送が視聴可能な局についてはディジタルチューナ側へ設定を変更してみた。
今のところ、以前のような致命的な不具合は発生していないけれど、いくつか気になる点もあったりして。

  1. WOWOWの非HD・スクイーズ放送にて映像が変。縦に絵が伸びているみたいな気が・・・。
  2. 外部キーボード入力で、入力モードを覚えていて欲しい。デフォルトがかな入力になってるけれど、 どちらかというとローマ字入力の方が多数派じゃなかろうか。入力開始時にいちいち入力モードを変更しなきゃならないのは微妙に不便。
  3. 外部キーボード入力で入力の確定がF2キーのみ、Enterキーで入力確定できず。 これに気づいた時にはさすがに信じられない気分だった。ファームウェアの開発者は何を考えてるんだか。
  4. 外部キーボードのローマ字入力モードで「・」が入力できない。PCなら「/」を変換すると候補一覧に出てくるのが普通だけれど、 DV-DH1000Wでは「/」しか入力できない。かな入力モードに切り替えないと「・」が入力できないとは・・・。
  5. 外部キーボードの英数入力にて一部入力できない半角記号がある。半角の「'」が入力できないのはかなり不便。

1の項目はバグっぽいけれど、2から5の項目は仕様上の不備だと思われる。ファームウェア更新で改善される事を期待して、 日立に意見を投げてみるか。

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