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ゲーム Archive
新型Xbox360、導入
- 2010年8月21日 01:12
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前からXbox360には興味はあったのでいずれは購入してみたいとは考えていたのだけれど、本体を持っていれば購入していただろうソフトはいくつかあったものの、本体と同時購入まで検討するようなソフトはなかった。そんな折、Xbox360の新型が発表された。在来機種は騒音レベルが大きいとの評価だったのが新型になってかなり静かになったらしいことと、たまたま、悪魔城ドラキュラシリーズの新作である「悪魔城ドラキュラ Harmony of Despair」がXbox360向けに発売開始されることが分かったため、思い切って、この新型Xbox360に手を出してみることにした。
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新型PlayStation3、購入
- 2009年9月 7日 01:06
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筐体サイズが小さくなり消費電力も下がった新型PlayStation3(以下PS3)が発売された。当初は、購入しようかどうか迷ってはいたものの購入を決断するには至らなかったのだが、ちょっとした臨時収入があったことと、持っていた80GBタイプの前期型PS3がそこそこの値段で買い取りをしてもらえることが分かったので、購入を決断。
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Wii クロ 購入
- 2009年8月21日 02:12
- ゲーム
Wiiについては、Wii専用ゲームにはさほど興味を引かれるものがなかったのだがバーチャルコンソールやWiiウェアには興味があった。で、手を出すべきかどうか迷っていたのだが、Wiiの新色としてクロが発売になることが分かり、それまでのWiiよりかなりデザイン的に惹かれたこともあって、思い切って購入してみた。
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DS Lite修理&DSi 購入
- 2008年11月20日 00:41
- ゲーム
最近、久々にDS用のゲーム(悪魔城ドラキュラ 奪われた刻印)を購入し、手持ちのDSでプレイを開始したのだが、プレイ中に突然電源が落ちたりリセットされてしまう症状が発生するようになっていた。当初はソフトのバグを疑ったのだけれど、Bボタンを強めに押すと発生するという条件が分かってきて、DSメニュー画面でも再現したので、故障と判断し、任天堂サポートセンターへ発送し修理を依頼。DSが戻ってくるまでの間、しばらくゲームのプレイも我慢する予定だったのだが、別件で立ち寄った神戸Sofmapにて新製品なDSiの入荷アナウンスを聞いてしまい、思わず、DSiも購入してしまった。
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新型PS3&PS2、購入
- 2008年11月13日 23:27
- ゲーム
うちのPS3は60GBなHDD内蔵のいわゆる初代でフルスペック(PS2互換・カードリーダー・無線LAN・SACD対応など)で性能面も十分であったのだが、発熱が大きいため、ファンの騒音が大きいという重大な欠点があった。起動直後は静かだが、しばらくするとファンの回転数が上がっていって、かなり気になる騒音を発し出すのだ。新世代のPS3はPS2互換機能などいくつかの機能が削減されたものの、搭載チップがシュリンクされて発熱が減り、ファンの音も気にならなくなっているとのことでいずれは手を出そうかと考えていた。そんな折に、80GBなHDDを搭載し、さらにチップのシュリンクが進んだ新型PS3が発売されたので、これに手を出してみることにした。
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PSP-3000、購入
- 2008年10月28日 00:08
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PSPの欠点である液晶の応答速度の遅さ等、液晶パネルの性能が大きく改善されたというPSP-3000シリーズが発表され、しばらくしてから正式な発売日が公開され予約受付が始まったので早速予約。発売日に無事入手することができた。
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新型PSP、購入
- 2007年9月25日 01:34
- ゲーム
かなり前から噂になっていた新型PSPについては、情報が公開されて発売日も確定した時点で、専用ワンセグチューナとセットで予約していた。ようやく、発売日の9月20日になり、無事に入手することができた。
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Ys ORIGIN
- 2007年2月12日 03:59
- ゲーム
そういえばすっかり書くのを忘れていたのだけれど、Ys ORIGIN (以下YSO)は発売日(2006/12/21)に購入していて、時間が取れた時に少しずつプレイしていた。
YSOでは、これまでのシリーズと異なりプレイ開始時にキャラクターを選択するようになっていて、とりあえず、 初心者向けとのコメントがあった「ユーゴ」を選択して、ノーマルモードにてプレイ開始。 ユーゴの通常攻撃は魔法弾なので遠距離攻撃が主体となり、確かに敷居は低い感じである。途中で何度か迷ったり、 謎が解けなかったりでネット上での情報に頼ってしまったが、何とか、クリア。思っていたよりも時間がかからなかったように感じたけれど、 これは、他のキャラクターでもプレイさせる前提で、全体の構成をやや短めに設定したのだろうと思う。
YSOの舞台は塔(ダームの塔?)なのでステージのバリエーションが少ないのではとやや心配していたが、 本当にこれが塔の中なのかと思わせるバリエーションあるステージで、十分に楽しめた。全体的に言うと、Ys VIから始まる新生Ysの順当な進化形という感じで完成度も高く、良作といって間違いないと思う。ただ、疑問点もないわけでもない。途中で、 ダメージをほとんど与えられず苦戦した敵に遭遇したりしたが、一つレベルを上げただけでいきなりダメージを与えやすくなった。 敵が受けるダメージの値は、プレイヤーの攻撃力が一定の数値に達するまで制限するような計算をしていたのだろうか。 もう少しリニアな調整にして欲しかった気もする。
で、一旦ユーゴ編をクリアしたので、引き続き、ユニカ編をプレイ開始。今度はノーマルモードではなくてイージーモードである。 同じゲームを何度もプレイするタイプの人間ではないので、今回も、クリアするまでプレイするかは分からないけれど。
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悪魔城ドラキュラ ギャラリーオブラビリンス
- 2007年1月16日 01:29
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発売日(2006/11/16)から約2ヶ月、ようやくクリア。
基本的にプレイ時間は帰宅時の電車の中、約20分間ということでちまちまとプレイしてきたため、これだけ時間がかかってしまった。 全体的に言って、久々に良質なドラキュラをプレイできたという感じがする。前作「蒼月の十字架」 での魔封陣システムのように理不尽なシステムもなく、純粋にRPG要素ありのアクションゲームとしてプレイでき、かなり良い感じであった。
ただ、最後のボス戦だけはちょっとバランスが悪い気がした。結果的に、 初回対戦時からレベルを10以上上げてようやくクリアできたけれど、あの難易度と段階にはちょっと切れかけた。 それ以外の箇所でのバランスがかなり良かっただけに残念である。
スタッフロールを見ていて気づいたのだけれど、「YUZO KOSHIRO」氏って、まさかと思ったら、やっぱり、 あの古代祐三氏だった。この名前が出てくるのは意外だったけれど、全体的にBGMの出来もかなり良かったのは、やはり、 この人が絡んでいたためだろうか。
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PLAYSTATION3 購入
- 2006年12月31日 03:05
- ゲーム
例によって衝動的に、PLAYSTATION3(以下PS3)を購入。元々、いずれは購入するつもりだったのだが、 プレゼントの抽選に外れてから妙に欲しくなり、たまたま、勤務先の近所にあるSofmapに入荷したとの話を聞いて、 思わず購入に走ってしまったわけである。Sofmapから会社へ、会社から自宅へと5kg強(7kg?) もあるPS3のパッケージを運ぶのは非常に辛かった・・・。
購入したのは上位機種である60GBHDD内蔵タイプ。20GBタイプと60GBタイプの差は、 HDDの容量以外では60GBタイプにのみカードリーダ・無線LAN機能がつき、見た目(?)も微妙に違う。HDD容量については、 ユーザによるHDD換装が許されているので何とかなるし、 カードリーダについてもあまり必要だとは思えなかったので20GBタイプにしても良かったのだが、 現時点で無線LAN機能については20GBタイプに後から追加する手段が用意されていないし、 無線LAN機能はPSPとの連携にも必要そうだったので、60GBタイプを選択することになった。
帰宅後、早速パッケージを開封し、PS3を設置。今までPlayStation2(以下PS2)を設置していた場所に、 そのままPS3を設置することにした。PS2と同様に、映像についてはTVとはコンポーネント接続し、 音声についてはAVアンプと光ディジタルケーブルにて接続。特に問題もなく動作して一安心。
さすがに、PS3はPS2よりは大柄。縦置きした状態での横幅はPS2と大差ないけれど、高さと奥行きはさすがにPS3の方が大きい。
現時点で「買い」と思えるソフトがなかったので、本体のみ購入。パッケージソフトについてはしばらく様子見である。 PS2のローンチ時と異なり、ネットワーク経由でPLAYSTATION Storeから体験版を含む各種ソフトウェアがダウンロードできるため、とりあえずは何とかなる。ただ、PLAYSTATION Storeからダウンロードを行えるようにするためには、まずPLAYSTATION Networkにサインインできるようにする必要がある。この手続きはかなり面倒に感じた。 USBキーボードを別に用意していればいくらかマシだったのかもしれないが、この時点ではUSBキーボードを確保していなかったのだ。
何とかPLAYSTATION Storeに入れるようになったので、とりあえず「まいにちいっしょ」「リッジレーサー7体験版」 をダウンロード。「まいにちいっしょ」はいい味だしてるし、「リッジレーサー7体験版」は、やっぱりリッジレーサーだなぁという感じ。後に、 「グランツーリスモHDコンセプト」がダウンロードできるようになり、これもダウンロード。微妙にアラが気にならなくもないが、 さすが次世代機という映像を見せつけてくれた。後で、余裕があったら「モーターストーム」か「アーマードコア4」 あたりを購入しているかもしれない。
ちなみに、PS3にはBlu-rayディスクプレイヤーとしての側面もある。当初、 Blu-rayのパッケージは購入予定がなかったのだけれど、僕がPS3を購入した日はちょうど「AIR Blu-ray DISC BOX」の発売日でもあった。AIRについてはDVD購入するかどうか迷ったこともあり、これまた、衝動的に「AIR Blu-ray DISC BOX」も発注。通信販売での発注で、出荷が来年頭になるとのことでまだ確認できていないけれど、 SD解像度とはいえあの秀逸な出来だった「AIR」がBlu-rayではどの程度の映像を見せてくれるのか、非常に楽しみではある。
PLAYSTATION3の特色として、ユーザにHDDの換装を許していることと、 Linux等の別システムのインストールがサポートされていることがある。別システムとしては、現在「Yellow Dog Linux」 「Fedora Core 5 for PPC」が動作しているとのことである。せっかくなので、インストールを行ってみることにした。
別システム導入に際して、HDDの容量も拡大させておいた方がいいと考えたため、HGST HTS541212H9SA00 (SATA 120GB 5400rpm)を確保して、HDDの換装を実行。換装作業は、 USB接続のHDDに対してデータバックアップを実行、HDDを換装してフォーマット、バップアップしたデータのリストアという流れである。 PS3はFAT32フォーマットされたUSB接続HDDを認識できるので、手持ちのUSB接続HDDの1台をFAT32化し、 PS3のバックアップを実行。まだHDDの使用量が少ない(1GB強だった)こともあり、バックアップは7分程度で完了。 HDDの換装についても、PS3からHDDをマウンタごと取り出し、マウンタからHDD(Seagate ST96812ASだった) を取り外し、HTS541212H9SA00を装着してマウンタごとPS3に装着という感じで、比較的簡単な作業といえると思う。 HDD換装後にPS3を起動すると、HDDのフォーマットを促されるので、一旦フォーマット。再起動後、 システムメニューのフォーマットユーティリティにて「カスタム」を選択し、「他のシステムに10GBを割り当てる」 を選択して領域を予約しておく。なお、フォーマットでフルフォーマットを選択すると、予定時間が422分と表示され、 とんでもなく時間がかかる。フルフォーマットではHDDの内容の抹消を行っているような気配なのだが、 今回はそこまで厳密なフォーマットを行う必要はないので、クイックフォーマットを実行。
今回は、他システムとしてFedora Core 5をインストールしてみることにし、準備を開始。 さすがにPCと同じような手順というわけにはいかないようで、やや手順が増える。今回は、株式会社フィックスターズのページにて詳細な解説が公開されていた (情報感謝!)ため、その手順に従った。別途、USB接続キーボードとマウスを確保した上でインストール作業を開始。 インストール完了までやたらと時間がかかった(2時間以上?)けれど、インストールは無事完了。PS3で通常解像度にてFedora Core 5 for PPCの起動を確認できた。起動時の画面解像度の設定の変更を行い、 1080iの解像度で起動できるようにしてみたのだが、さすがに、 うちのPowerWIDEでPC系の1080i解像度の画像を表示させるのは荷が重い。 液晶TV等にHDMI接続できればクリアな画像になるだろうけれど、さすがに、 うちではそのような環境を構築できるまでにはもう少し時間がかかりそうである。PS3でのLinux環境については、 実用的に使うことは今のところ考えていないので、とりあえず我慢である。
なお、PS3は動作音について考慮されたハードウェアとなっているようなのだが、やはり、ある程度の音は気になる。 PS3の起動直後は内蔵ファンが一旦回転してから停止し、しばらくは動作していないけれど、しばらくすると内蔵ファンが動作を開始し、 それなりにファンノイズが聞こえてくる。轟音とまではいかないものの、もう少し静かだったらうれしいなという感じではある。
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PLAYSTATION3
- 2006年5月14日 01:42
- ゲーム
PLAYSTATION3の発売日と仕様が、E3前になってようやく発表された。
さすがに、仕様と価格が異なる2種類のパッケージでの発売になるのは予想外だった。 下位機種である20GBHDDタイプでさえ税込み価格6万円を超え、また、上位機種の60GBHDDタイプに至っては、 7万円台の価格が予想されている。この価格は、ゲーム機として考えると普通の人なら手を出しにくい価格であろう。その上、 機種間の差はHDD容量の差だけではなく、下位機種では、上位機種に装備されているHDMI端子や無線LAN機能、 各種メモリカードリーダーまで省略されてしまっている。
下位機種で省略された機能について、メモリカードリーダの省略については問題ないと思うけれど、無線LANの省略については、 微妙な感じ。一番の問題として考えるのは、HDMI端子の省略である。Blu-ray Discプレイヤーとしての側面を持つPLAYSTATION3にHDMI端子を装備しない機種を設定するというのはかなり疑問に思う。 HD解像度のアナログ映像出力が禁止になる方向に向かっているので、HDMI端子は残しておくべきだったのではと思う。ただ、 現時点ではHD解像度のアナログ映像出力が禁止になるのは2011年からということなのでまだ猶予があり、 HDMI端子を削っても大丈夫だと判断されたようだ。また、将来的に構成が異なるモデルを出す可能性があるとのことなので、 新しい世代ではHDMI端子が付いていない機種を出さないようになるのかもしれない。
しかし、僕的には一番のネックはやはり価格かなぁ。HDMI端子の件があるので上位機種を購入しそうだけれど、 どうしてもプレイしたいようなソフトウェアが出ない限り購入しないかもしれない。
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NINTENDO DS & 悪魔城ドラキュラ 蒼月の十字架
- 2005年8月28日 02:54
- ゲーム
実は、今までNINTENDO DS(以下DS)は持っていなかった。ただ、 悪魔城ドラキュラシリーズ新作がDSで出るという情報を見たことがあり、そのタイミングでDSも購入するしようと考えていた。が、 そのDS版ソフト「悪魔城ドラキュラ 蒼月の十字架」(以下、蒼月の十字架)の発売日をすっかり忘れていて、気づいたのは発売翌日。結局、 土曜日にグラファイトブラックな本体と蒼月の十字架をセットで購入。
まだまだ超序盤なので具体的な評価はできる状態ではないけれど、GBA版の過去のシリーズから順当な進化をした感じ。 もともとGBA版のシリーズはPS版の「悪魔城ドラキュラX 月下の夜想曲」の流れを汲んだゲームシステムであるが、 DS版はさらにPS版に近づいた感じ。デモに関してはPCengine版の「悪魔城ドラキュラX 血の輪廻 」風味もあるかも。その他、 細かい演出が効いていい感じです。BGMもかなり良くなったし。
ただ、今のところ「魔封陣システム」だけは不満。ボス戦で必須にされてるので余計にそう感じる。 タッチスクリーンを演出で使うのはいいと思うけれど、ボス戦で使わせるのはちょっと賛成できない。 ボス戦中にタッチペンに持ち替えなきゃならないし。指を使っても大丈夫かもしれないけれど、画面が汚れるので却下。 傷も付きそうなので保護シートも購入してしまった。
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Ys ~フェルガナの誓い~、クリア。
- 2005年7月26日 00:35
- ゲーム
この前の週末に、「Ys~フェルガナの誓い~」(以下YSF)をクリア。
前作の「YsVI」の時には何度もはまって、結局攻略本を見ながらクリアしたという状態だったのだが、YSFについてはバレスタイン城の最初のボスと最後のガルバラン戦で苦戦した程度で、さほどプレイ時間を取れなかった割には比較的あっさりとクリアできたような気がする。イージーモードでプレイしたということも大きく影響しているのだろうけれど。
前作YsVIもかなり良くできていたけれど、YSFもさらに良くできていたと思う。そこそこの値段はしたけれど、購入してプレイして良かったと感じている。Xboxコントローラ改(Xbox用のコントローラのコードを普通のUSBに繋ぎ変えたもの)も大活躍であった。
なお、今回はプレイ中に特に不具合らしき現象に遭遇しなかったのでパッチは全く適用せずにクリアしてしまったのだが、パッチを適用するといくつかおまけが付いてくるようだ。パッチを適用して、ガルバラン戦あたりをもう一度チャレンジしてみるかな。
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Ys ~フェルガナの誓い~
- 2005年7月 6日 00:18
- ゲーム
「Ys~フェルガナの誓い~」(以下YSF)が発売された。前作であるYsVIの出来が良かったこともあり、同じシステムを使ったYSFも出来が期待できそうだったので、購入してみた。
ノーマルモードにて最初の坑道をクリアしたあたりで、ノーマルモードの終盤はかなりきついとの話を聞いてしまったので、改めてイージーモードにてやり直し。まだまだ超序盤なのでまともな感想は書けないけれど、この先も安心できそうなクオリティで良い感じである。
YSFは、うちの環境にとってはそんなに重いゲームではないので、UXGAでも普通に60fpsあたりでプレイ可能なのだが、さすがに60fpsだと、UXGA液晶でも応答速度が速い方であるLCD-AD202Gでも残像が感じられるシーンがある。でも、やや背景がぼける程度なので、こればかりは慣れるしかないか。
参考までに、ダウンローダSanaeの環境(P4-2.8C / PC3200 1GB)では、865G内蔵グラフィックスでは高品位設定でXGAあたりまでに抑える方が無難らしい。この設定にて町中で30fps、最初の街道で15fpsあたり。GeForce6200Aでは、UXGA設定にて町中30fps / 街道15fps程度。SXGAまで解像度を落とすと60fpsをキープできる。なお、メインマシンYuiについては,UXGAで高品位設定でもほぼ60fpsをキープ可能。重めのエフェクトが出るとさすがに落ちるけれど。
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